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【在庫あり】Steinberg スタインバーグ / WaveLab Pro 10/R 通常版 オーディオ編集ソフトウェア

【在庫あり】Steinberg スタインバーグ / WaveLab Pro 10/R 通常版 オーディオ編集ソフトウェア
キャッチコピー: 波形編集・マスタリングソフトウェアの最新バージョン
価格: 31,900円
消費税: 税込
送料: 送料込
クレジットカード: 利用可能
海外対応: 海外発送不可
あす楽対応: 翌日発送不可
アフィリエイト利用利率: 2%
タイムセール:
レビュー: 0/5 (0件)
ジャンル: パソコン・周辺機器 >> PCソフト >> 音楽制作
[商品説明]
最高のマスタリングソリューション 音を仕上げるというマスタリングは、音楽制作において最も重要な作業のひとつであり、それ自体がアートと言えます。WaveLab はその誕生から25年にわたり、世界のマスタリングエンジニアたちのファーストチョイスであり続けました。WaveLab 10 は、マスタリングの最初から最終段階まで、考えうるすべてのツールを揃えたトータルソリューションです。世界に広がるマスタリングエンジニアのネットワークに支えられ、WaveLab は今日も、あなたの仕上げた音が真にプロフェッショナルであることを約束します。 WAVELAB 10 の新機能 ●リファレンストラック - A/B 比較(Pro) オーディオモンタージュに、新しくリファレンストラックを作成可能になりました。リファレンスとなるオーディオファイルをトラックに配置し、作業中のモンタージュトラックと、途切れやレイテンシーなくスムーズに切り替えて再生し、音質比較を行えます。リファレンストラックはメイン出力や再生処理セクション、またはユーザー指定のトラック出力にルーティングでき、オーディオデバイスで余っている出力を有効活用できます。 ●ビデオ再生対応(Pro / Elements) オーディオモンタージュに、Cubase や Nuendo と同等の高性能ビデオエンジンによるビデオファイル再生機能を搭載。読み込んだビデオをビデオトラック上のクリップとして表示し、映像に対するオーディオのアレンジや編集、処理を行えます。 ビデオは新規作成したビデオトラックへのドラッグ&ドロップ、ファイルメニューから、またはオーディオモンタージュウィンドウのインサートタブから読み込めます。ビデオが含むオーディオのサンプリングレートがモンタージュと一致しない場合は、リサンプルしたコピーを作成することができます。またビデオ再生ウィンドウの切り離しとリサイズも可能です。 ●外部エフェクト対応の拡張(Pro) 外部 FX バスの設定により、ハードウェアエフェクト機器を WaveLab のシグナルフローに統合することができます。機器とオーディオインターフェースの出力(センド)と入力(リターン)を用いて、オーディオモンタージュ上で外部エフェクトをクリップ / トラック / 出力エフェクトとして用いることが可能。またマスターセクションのエフェクトスロットに External Effect ASIO プラグインをインサートすると、設定した入出力にてハードウェアに信号をルーティングすることができます。シグナルパスで外部エフェクトバスが用いられている場合、WaveLab は新しい「リアルタイムレンダリング」オプションを用います。(現時点では、外部エフェクトは一括処理には非対応です) ●外部エディター対応(Pro) SpectraLayers、iZotope RX といった外部のオーディオエディターを WaveLab のワークフローに統合。オーディオファイルエディターでのオーディオファイル範囲や、オーディオモンタージュでのクリップ範囲に対する編集に、WaveLab から外部エディターを直接開いて活用できます。 エディターアプリケーションは最大5つまで使用でき、設定も簡単です。外部エディターに転送したいオーディオの範囲を選択した後は、編集リボンにある新しいエディターコントロールから、選択範囲を転送することができます。(オーディオモンタージュでは非破壊処理が可能)。ファイルやクリップの編集結果は、すぐに WaveLab に反映されます。 ●オーディオエディターの編集履歴(Pro / Elements) WaveLab 10 では編集の取り消し / やり直し履歴システムを刷新。オーディオモンタージュに加えて、オーディオエディターワークスペースでも編集履歴が使用可能になり、モンタージュ / エディターそれぞれ独立した取り消し / やり直しログを記録します。編集の操作を追跡する一般的な編集履歴とは異なり、新しい WaveLab のシステムではバージョンを記録します。バージョンは単なる編集操作ではなく、音声ファイル全体を意味します。 オーディオエディターでは、編集マークによりオーディオのどの部分が編集されたかを見ることができ、一部に施した編集を、他の箇所に施した編集は維持したままで、回復することも可能です。 ●モンタージュインスペクター(Pro / Elements) これまでのエフェクトツールウィンドウを、マスターセクションスタイルのモンタージュインスペクターとして刷新。プラグインの扱いや対応する機能 − チャンネル処理、シグナルルーティング、エフェクトプリセットの読み込みやバイパス − も、マスターセクションと共通になりました。 インスペクターは専用のクリップ / トラック / 出力セクションに分割され、カラーツール(選択したクリップ、またはトラックエリアを選択した場合はトラック上の全てのクリップを色分け)、名前欄(選択したクリップ / トラックの名前を表示)、エフェクト / ゲイン / スロット タブを搭載。それぞれ豊富なメニューコマンドを搭載しています。 ●オーディオモンタージュトラックリストの刷新(Pro / Elements) オーディオモンタージュウィンドウの UI を多くの点で改善。オーディオ / リファレンス / ビデオといったトラックタイプ毎にデザインの異なるトラックヘッダーとそれぞれ専用のコントロールを搭載しました。トラックの高さ、幅を各トラックで調整でき、複数のトラックを持つ場合は滑らかに縦スクロールも可能です。トラックヘッダーのドラッグ&ドロップでトラックの順番変更も可能になりました。 ●ライブ入力ストリームレンダリング(Pro) WaveLab 10 では、ライブ入力ストリームを、マスターセクションおよびインサートプラグインチェーンを通して直接録音やレンダリング可能。オーディオ入力数やあなたのシステムのパフォーマンス次第で、より多くの処理が行えます。この機能によりオーディオの入力バスをいつもモニターでき(マスターセクションから直接、またはマスターセクションのチェーンを通して)また、マスターセクションのプラグイン(外部エフェクトを含む)を通してレンダリングし、また複数ファイルの同時録音を行えます。それぞれに異なるプラグイン、異なるファイルフォーマットで出力することが可能です。マスターセクション上部のライブ入力ボタンでバスやサンプリングレートの選択メニューが開き、ライブ入力をいつでも有効にできます。設定は、ファイルを開いていない状態でも可能です。 さまざまな用途で WaveLab は至高のマスタリング環境を提供するだけではありません。モジュラー構造を持った豊富な機能の集合体である WaveLab は、プロフェショナルが必要とするどんなオーディオ制作用途にも応えます。サンプル精度でのオーディオ編集、正確なスペクトラム編集、古いレコードコレクションのアーカイブ化から、司法分析に至るまで。どんな用途でも、WaveLabなら正確かつ直感的に成果を上げることができます。 【主な新機能】 ・オーディオモンタージュインスペクター ・オーディオモンタージュインライン編集 ・オーディオエディター編集履歴 ・オーディオ接続設定の刷新 ・外部エフェクトハードウェア対応の拡張 (Pro) ・外部エディターソフトウェア対応 ・ビデオ再生対応 ・リファレンストラック A/B 比較 (Pro) ・ライブ入力ストリームレンダリング

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