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アスチルベ ‘ブラック パール’

アスチルベ ‘ブラック パール’
キャッチコピー: 新商品  宿根草 
価格: 550円
消費税: 税込
送料: 送料別
クレジットカード: 利用可能
海外対応: 海外発送不可
あす楽対応: 翌日発送不可
アフィリエイト利用利率: 4%
タイムセール:
レビュー: 0/5 (0件)
ジャンル: 花・ガーデン・DIY >> ガーデニング・農業 >> 苗物 >> 花の苗物
[商品説明]
記事 〜2020年 10/2〜 たくさんの数量を生産いたしましたが、 予想以上のご注文により完売いたしました 大変に申し訳ございません 次回は来年5月頃より販売を予定しております ■ ユキノシタ科  宿根草(耐寒性多年草)冬季落葉種 ■ 学 名 : Astilbe chinensis 'Black Pearls' ■ 別 名 : ショウマ、アワモリソウ、アケボノショウマ など ■ 花 期 : 初夏 ■ 草 丈 : 60〜70cm前後(生育後・花丈も含む) ■ 株張り : 50〜70cm前後(生育後・環境差がある) ■ 耐寒性 : 強い(−15℃〜−25℃ ※環境差がある) ■ 耐暑性 : 強い ■ 日 照 : 日向〜やや半日陰 ■ 原産地 : 東アジア(原種の主な自生地) ■ お届けの規格 9〜10.5cmポット苗 魅惑的なパープル系の品種 咲き始めはラベンダーピンクで、咲き進むにつれ、くすんだパープルに変わっていく様子が何ともお洒落 従来種に比べると青みがよく出るので、品種の進化を感じさせる 〜担当スタッフのコメント〜 珍しさが目を引くパープル系のアスチルベ。 アスチルベの中では大型で、丈夫で背も高くなり見栄えのする品種です。 半日陰で水分が多いほど青みが出て、日向で乾燥する場所ほど、赤みが出ます。 また、咲き進むと色が順次変化していくタイプで、咲き始めはマゼンダピンクのような色で、咲き進むほど青みが出ていきます。 この魅力的な色を生かして、おしゃれな植栽にぜひ、お使いください。 ↑咲き始め 色は淡い ↑咲き進むとラベンダー色を帯びてきます ↑満開 紫色に変わっていきます 〜 アスチルベについて 〜 ふわっとした柔らかな花穂が魅力的な多年草。 イングリッシュガーデンなどに多用され、海外では不動の人気で「庭に必ずある」と言ってもいいほどポピュラーな花です。 花つきが良いので単品でも充分に美しいですが、多くの多年草が咲き揃う時期に開花しますので、他の花との調和も楽しめます。柔らかな色彩でどんな花とも合わせやすい点も魅力です。 大株に育つと数え切れないほどの花を咲かせて見事で、たくさんの切花が収穫できます。 性質が極めて丈夫で植えっぱなしで毎年出て、難しい管理をしなくてもきれいに咲き揃います。耐寒性、耐暑性ともに強いので、植えられる地域も広いです。 宿根草を初めて育ててみたいという初心者の方にもおすすめしたい植物です。 〜 生育の様子と育て方 〜 風通しが良く肥沃な土壌を好みます。軽い乾燥には耐えますが強い乾燥を嫌います。水分がある土の方が伸びやかに咲き、生育が良いです。 日当たりが良いほうが花つき良いですが、やや日陰であっても問題なく開花します。暖地では夏に乾燥する日向よりは半日陰の方が適します。 寒冷地では乾燥地でなければ完全な日向がおすすめです。 生育が早いため、根の張りも早いです。株が古くなってきたら株分けしてリフレッシュさせます。 あまり細かく分けると花が咲きにくくなるので、大きめに株分けを行います。 鉢栽培の場合、根の張りがとても早いため、定期的な鉢増し、植え替えや株分けを行います。 剪定は特に不要ですが、終わった花を早めに切ると株の体力が温存できて花期が長くなります。 切花でも有名な花で、大株からはたくさんの切花が収穫できます。但しツボミのうちに収穫すると水が上がらないので、開花させてから切ります。 冬になると完全に落葉しますので、葉茎を株元から切ります。冬の低温に当てることで翌年開花しますので充分に寒さに当てます。鉢植えの場合も取り込まず、戸外で越冬させます。 お届けする苗について(当店は寒冷地です) 通年、栽培管理を行いながら販売しておりますので、お届けの季節により苗の状態は様々です。おおよそ下記のとおりですのでご参照ください 春〜夏 芽吹き〜開花前〜開花中または花後剪定済 秋〜冬 花後剪定済〜紅葉中〜落葉の途中 冬〜春 低温管理していますので冬は地上部がありません ↑苗の様子 早春の芽吹き ↑苗の様子 秋頃 ※季節により姿は大きく変化しますので参考程度にご覧下さい 基本的な管理 日  照 寒冷地 日向〜明るい半日陰 暖  地 明るい半日陰 耐乾性 やや弱い 強乾燥を嫌います 耐湿性 やや強い 湿潤な土壌を好み、長雨にも強い 剪  定 花後は早めに花茎を切る、冬に枯れた葉茎を切る 肥  料 春か秋が適期 (ほぼ不要、生育が思わしくない場合のみ)  増  殖 株分け(細かく分けすぎない) 消  毒 目立った病害虫はありません 

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